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注目アーティスト

  • 土岐麻子

    東京生まれ。Cymbals のリードシンガーとして、1997年にインディーズ、1999年にメジャーデビューを果たす。2004年のバンド解散後、実父 土岐英史氏を共同プロデュースに迎えたジャズ・カヴァー・アルバム『STANDARDS ~土岐麻子ジャズを歌う~』をリリースし、ソロ始動。

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  • 久住昌之(The Screentones)

    孤独のグルメ原作者が自身のバンドを率いて岡崎に! あのドラマのサウンドをライブで聴けるという井之頭五郎もうらやむ贅沢。 決して空腹で聴いてはいけない。

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  • 宮里陽太

    若手ナンバーワンのサックス・プレイヤー。 あの山下達郎がその音色と表現にほれこみ、自分のバンドメンバーとして全国ツアーをまわらせたほか、達郎プロデュースで2枚の海外録音によるアルバムを発表。共にAmazonのジャズアルバム売上No.1を獲得したという、日本ジャズ界の次世代のエース。

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  • アコースティック・ウェザー・リポート

    21世紀ジャズシーンを牽引するピアニストが堂々の登場。ウェザー・ナンバーをアコースティック・ジャズで演奏。繊細で表情豊かなタッチに酔いしれたい

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  • Oh!Sharels

    2010年6月結成。女性3人で50s60sDooWopをカバーするボーカルグループ。 当初は元シャネルズ/ラッツ&スター、現ダイナミクスの山崎廣明氏の芸能活動30周年ライブに向けてけて結成された企画グループだったが、その後も都内のライブハウス等にて月一回のペースでライブ活動を継続、現在に至る。

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  • ジャンク・フジヤマ

    スーパー・ドラマー、村上“ポンタ”秀一がその歌声に惚れ込みスペシャル・バンド「ファンタジスタ」を結成し、ワンマン・ライヴを開催。その模様を収録したライヴ・アルバム「JUNKTIME」を2010年にリリース。

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  • 森川七月

    7月30日生まれ。Jazz、R&B、SoulからLatinまで幅広くこなし、カレン・カーペンターを思わせる豊かな音域が魅力のヴォーカリスト。06年2月、森田葉月&森川七月名義のシングル『Amazing Grace』でデビュー、その後カヴァー アルバム『Jazz cover』をリリース。

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  • ユッコ・ミラー

    昨年に続いて岡崎ジャズストリート2年連続の出演。印象的なルックスと実力を兼ね備え国内外で活躍するトップミュージシャンと多数共演する。

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  • ルイス・バジェ Luis Valle

    キューバ屈指の名門校・国立アマデオロルダン音楽学校のトランペット科を卒業。87年には、ロシア連邦主催のパイオニア・フェスティバルに学生代表として選抜される。

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