HISTORY

今まで行われたイベント内容をご覧になれます。

2006年(第1回)

市街メイン通りを神戸や東京のデキシー・バンド、岡崎市消防音楽隊などが行進、沿道には人が溢れ、第1回目にふさわしい華やかなオープニングとなった。

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2007年(第2回)

初日の夜に行われたスーパー・セッションは東西のトップミュージシャンが出会う岡崎ジャズストリートならではの企画、その白熱するインタープレイに観客は酔いしれた。

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2008年(第3回)

ジャズを楽しむ人々の表情や、街がジャズで賑わう様子を記録として残すという意味合いもあり、フォト・コンテストを開催、数百点の応募があった。

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2009年(第4回)

この年、本部が従来の篭田公園からシビコ西広場に変更されたのに伴い、オープニングパレードも図書館前からプロムナードを行進することになった。また新たな会場として前年オープンした岡崎市図書館交流プラザりぶらホールも加わり、演奏会場の充実が計られた。

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2010年(第5回)

この年、第1回から岡崎ジャズストリートを牽引してきた同前慎治実行委員長が会長に、そして新たな実行委員長として白井宏幸氏が就任。

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2011年(第6回)

3月11日、東日本を襲った未曾有の大震災により被災された皆様のお役に少しでも立てればと、4月3日籠田公園にて「岡崎ジャズストリート東日本大震災救援チャリティコンサート」を実施。参加ミュージシャン約50名、来場された多数の方から義援金が寄せられた。

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2012年(第7回)

2011年に東日本を襲った大震災の被害からようやく立ち直りを見せた社会情勢も鑑み、岡崎ジャズストリートは従来通り2日間開催の形へ戻ることとなった。

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2013年(第8回)

第1回目から毎年出演してくれている花岡詠二スウィングオールスターズ、三木俊雄クインテット等に加え、 今年で3回目の出演となった若き男性コーラスグループのジャミンゼブも、いよいよ岡崎ジャズストリートの顔となってきたようだ。

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2014年(第9回)

あいにくの雨模様となった今年の岡崎ジャズストリートは恒例となっているオープニングパレードも中止となり、やや不安げなスタートだったが、いざ始まってみれば例年を上回る多数のお客さんが押し寄せ、どの会場も興奮の渦が巻き上がる素晴らしい内容となった。

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2015年(第10回)

記念すべき10周年を迎えて、7月には竜美ヶ丘会館で新しいイベントとしてスペシャルジャムセッションが行われた。本イベント2日目は2014年に続いての雨となってしまったが有料の13会場には入場制限が行われた会場もあったほど大盛況だった。

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2016年(第11回)

新しい10年のサイクルの1年目として、新しい岡崎ジャズストリートをテーマに、初出演のアーティストを多数招待して行われた。2日とも好天に恵まれ有料会場・無料会場とも多数の来場者で溢れた。

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